きのうのことだが、犬屋敷での事業活動に反対する私たちに対し、施設をのぞき見し、盗撮し、活動の妨害を図る常人にあるまじき・・・の表現を用い告訴の言葉まで踊る主宰者の私論公開を眼にすることとなった。
空いた口がムンクの叫びの絵柄のようにふさがらなくなってしまったのは、私だけではない。
警察沙汰とは交通違反くらいが思いあたりはするものの、ついぞ縁がないまま今日に至る者にとって、それはナリに衝撃ではあり、動揺もするものだ。
告訴イコール逮捕だの身柄拘束なぞというものでもないそうなので、少し以上にその対策検討の時間もあるし、その件についてはまたひとつ増えた今後の課題と考えていこうと思っている。
というところで、読みづらいそうだがほかに表現手法を知らないもので、いつもの調子で以下が地元からの対抗意見・・・というにはいささか以上に未消化編でもあるのだが。
はやっさんにとっては、ペナルティーのないルールは無視を決め込むのがマイルール?
そもそも、許可のない排水までを下水接続しようとして行政にバレ、施設排水を隣接農業用水路に断りもなく放流しようとして水利権者のヒンシュクをかい、刈った雑草はもう一本の農業用水路に流し、積もった雪も同じく流し、下流集落で水路詰まらせ知らん顔、
数年前からゴミの野焼きは禁止されているが、今月二回のドラム缶野焼きの消火タイミングは、一度めは火が大きすぎたのか、一キロしか離れていない地元消防当局からの指導登場にて鎮火。
そして二度めは、別のどこかに出動の消防サイレンを耳にしてのあたふた鎮火といったあたりにみるかぎり、ルール違反を知らないワケぢゃあなさそうで、ときに苦笑を誘う御仁でもある。
広い敷地の立派な門扉の新設はあろうことか道路にむかって外開き、ご立派すぎるその倒れ止め補強に至っては、隣地のフェンスに溶接止めするあたりをみても、らしいといえばらしい所業といったところだろう。
浄化槽を設置するから文句をいうなといいながら、その後工事の気配なく、地元と同意あるまで犬はもちこまない、のころと同じく虚言癖はあいもかわらず。
広島のころ銘柄指定で集めたという支援物資の転売は、薬事法違反がバレてしまってやめたようだが、基本姿勢は寄付した以上売ろうが捨てようがオレのものはオレのもの!
犬を触媒にした非課税寄付金生活者の行状を居直る態度に、いまだ信念を貫く立派な態度とみてしまう信者複数の存在には、眼がテンをとおりこして、同情と同時に見ているこちらがなにやら情けなくなってしまうものだ。
いわばその洗脳効果の増幅にひと役かっているのが、かの「妖怪クレクレ日誌」である。
いつも雨ざらしの大型犬とそして老犬が人寄せパンダの役柄のようで、かわいそうな犬の救済団体の広告塔にひと役かっているようだ。
ただし、里親譲渡と称する商品チョイスの眼だけはどうやらたしかなようで?
売れスジの犬の仕込みは金に困った繁殖屋経由だといったあたりはさすがではある。
どこから仕入れていようが他人の商売、かまうこっちゃないのだが、問題は何十頭いるのかしれない、ときに病犬を含む多頭の犬の飼養と管理は基本的には四人以下、
施設の排水処理は地中浸透だという事実上のタレ流しに追い打ちが、トツジョの殺菌消毒ハイターの異常消費とくれば、周囲に暮らしてりゃ誰だって不安になろうというものだ。
あんなこ汚ないところをわざわざ覗き込んだりしたがる者なぞどこにもいやしない。
やってることがあまりにもインチキくさくて杜撰にすぎるから、心配でつい眼がそっちを向いてしまうだけなのだ。
で、常人にあるまじき・・・はオマエやろ!を箇条書きにしようとしたが、ついつい脈絡がなくなってしまった。
これも告訴騒ぎの動揺からと看過いただければ幸いである。
代打 genbe
空いた口がムンクの叫びの絵柄のようにふさがらなくなってしまったのは、私だけではない。
警察沙汰とは交通違反くらいが思いあたりはするものの、ついぞ縁がないまま今日に至る者にとって、それはナリに衝撃ではあり、動揺もするものだ。
告訴イコール逮捕だの身柄拘束なぞというものでもないそうなので、少し以上にその対策検討の時間もあるし、その件についてはまたひとつ増えた今後の課題と考えていこうと思っている。
というところで、読みづらいそうだがほかに表現手法を知らないもので、いつもの調子で以下が地元からの対抗意見・・・というにはいささか以上に未消化編でもあるのだが。
はやっさんにとっては、ペナルティーのないルールは無視を決め込むのがマイルール?
そもそも、許可のない排水までを下水接続しようとして行政にバレ、施設排水を隣接農業用水路に断りもなく放流しようとして水利権者のヒンシュクをかい、刈った雑草はもう一本の農業用水路に流し、積もった雪も同じく流し、下流集落で水路詰まらせ知らん顔、
数年前からゴミの野焼きは禁止されているが、今月二回のドラム缶野焼きの消火タイミングは、一度めは火が大きすぎたのか、一キロしか離れていない地元消防当局からの指導登場にて鎮火。
そして二度めは、別のどこかに出動の消防サイレンを耳にしてのあたふた鎮火といったあたりにみるかぎり、ルール違反を知らないワケぢゃあなさそうで、ときに苦笑を誘う御仁でもある。
広い敷地の立派な門扉の新設はあろうことか道路にむかって外開き、ご立派すぎるその倒れ止め補強に至っては、隣地のフェンスに溶接止めするあたりをみても、らしいといえばらしい所業といったところだろう。
浄化槽を設置するから文句をいうなといいながら、その後工事の気配なく、地元と同意あるまで犬はもちこまない、のころと同じく虚言癖はあいもかわらず。
広島のころ銘柄指定で集めたという支援物資の転売は、薬事法違反がバレてしまってやめたようだが、基本姿勢は寄付した以上売ろうが捨てようがオレのものはオレのもの!
犬を触媒にした非課税寄付金生活者の行状を居直る態度に、いまだ信念を貫く立派な態度とみてしまう信者複数の存在には、眼がテンをとおりこして、同情と同時に見ているこちらがなにやら情けなくなってしまうものだ。
いわばその洗脳効果の増幅にひと役かっているのが、かの「妖怪クレクレ日誌」である。
いつも雨ざらしの大型犬とそして老犬が人寄せパンダの役柄のようで、かわいそうな犬の救済団体の広告塔にひと役かっているようだ。
ただし、里親譲渡と称する商品チョイスの眼だけはどうやらたしかなようで?
売れスジの犬の仕込みは金に困った繁殖屋経由だといったあたりはさすがではある。
どこから仕入れていようが他人の商売、かまうこっちゃないのだが、問題は何十頭いるのかしれない、ときに病犬を含む多頭の犬の飼養と管理は基本的には四人以下、
施設の排水処理は地中浸透だという事実上のタレ流しに追い打ちが、トツジョの殺菌消毒ハイターの異常消費とくれば、周囲に暮らしてりゃ誰だって不安になろうというものだ。
あんなこ汚ないところをわざわざ覗き込んだりしたがる者なぞどこにもいやしない。
やってることがあまりにもインチキくさくて杜撰にすぎるから、心配でつい眼がそっちを向いてしまうだけなのだ。
で、常人にあるまじき・・・はオマエやろ!を箇条書きにしようとしたが、ついつい脈絡がなくなってしまった。
これも告訴騒ぎの動揺からと看過いただければ幸いである。
代打 genbe


